眼科通院の憂鬱と薬膳の本

薬膳の本。
不調でなくても為になる事がいっぱい^^
そして眼科とは全く無縁の私。
病気になったら行くけど、
定期的に通院する事は
なく、たまに視力だけ、
とか、眼圧だけとか、検査したいと思う。
母は3ヶ月に一度の眼科。
スタッフの方々は感じいいのだけど先生が憂鬱。
もちろん愛想よくしてほしいなんて思ってはなく、多くは期待していないけど。
症状を言ってる先から話をバンバンかぶせてくる、、(・・;)
最後は言いたい事も言えず、口を閉ざしてしまう。
最近では変わった事ありませんか?の問いにありませんと
つい言ってします。
でも患者の話を聞くのはドクターの仕事のひとつだと思うだけどな。
2、3分なのに。
なんて思うんだけど。
そしてかぶせながらの話をしながら貧乏ゆすり。(貧乏ゆすりが悪いのではなく、同時進行だからイライラしてる?って聞きたくなる)
母は耳が遠くなったので何を言われてもハイ、ハイと聞いているけれど、、
毎回、母の前に入っていた方の会話がだだ漏れ。
先生は声が大きい。
やはりあの喋り方。
なぜそこの病院が人気があるのか。
それはいろんな検査が個人病院で
出来るから。
受付さんはびっくりするほど全員若くてきれいだったり可愛い。
たまたま?
来月入るとすぐまた連れて行かないといけない💦
3ヶ月に一度の憂鬱なのです。
愛想とか笑顔とか望んでいないのです。今日診察行って良かったなあなんて思えた方が行ったかいが
あると言うか、、、
だからか、私は初めてかかる病院には慎重になりました💦
、
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。